経歴・保有資格など

1. 氏名
水野 哲
       
2. 学歴
茨城県立水戸第一高等学校 卒業
国立山梨大学工学部土木工学科 卒業
       
3. 保有資格
技術士(建設部門/トンネル) 登録:昭和60年3月
技術士(建設部門/建設環境) 追加:平成11年2月
技術士(総合技術監理部門/建設−トンネル) 追加:平成14年3月
1級土木施工管理技士 取得:昭和49年3月
測量士 取得:昭和47年9月
  公共工事品質確保技術者(U) 一般社団法人全日本建設技術者協会 平成25年9月(平成29年3月31日まで有効)    
労働安全コンサルタント(土木) 登録:平成13年 4月
酸素欠乏危険作業主任者 講習修了 昭和51年
特定科学物質取扱作業主任者 講習修了 昭和53年
統括安全衛生責任者 講習修了 平成3年
危険有害業務特別教育終了 アーク溶接、電気設備設置操作、床上操作クレーン、建設用リフト運転、軌道車運転、ゲージマン(高圧室への送気調節)
ロックテンダー(高圧室の加減圧)
電話級アマチュア無線技士 取得:昭和63年   免許番号:AAMN28476(閉局中) 注:現在は第四級アマチュア無線技士という。
       
4. 経歴
  • 昭和45年(1970年)4月 某建設会社 入社
    東京都において、仕上がり内径 3,000 mm 圧気シールド(機械式)工事に従事。
    以降、土木係としてシールド、推進工事現場で施工管理に従事。
  • 昭和59年(1984年)8月
    千葉県内雨水幹線開削工事において現場代理人(所長)として工事全般のマネジメント。工事終了後発注先より優良現場として現場代理人表彰を受ける。
    本工事従事中に技術士建設部門(専門科目・トンネル)に合格。
    以降現場代理人時代も同様都市土木担当。
  • 平成11年(1999年)1月
    自主定年選択退職。
  • 平成11年(1999年)2月
    技術士(建設部門/専門科目・建設環境)合格、追加登録。
  • 平成11年(1999年)5月
    (有)水野テクノリサーチ設立、取締役就任。
  • 平成12年(2000年)2月
    東京都某シールド工事施工監理(CM:コンストラクション・マネジメント)業務総括監理員。
  • 平成12年(2000年)8月
    全国中小企業団体中央会補助事業(新規成長産業連携支援事業:コーディネート活動支援事業)コーディネーター。
  • 平成13年(2001年)1月
    東京都某シールド工事入札時VE(バリューエンジニアリング)技術審査補助業務参画。
  • 平成13年(2001年)4月
    労働安全コンサルタント(土木)試験合格、登録。
  • 平成14年(2002年)7月
    平成14年度 前期茨城県弘道館アカデミー県民大学講座(全10回中1回)講師。
  • 平成14年(2002年)9月
    守谷市都市整備部下水道課施工管理指導員(嘱託)就任。
    特定非営利活動法人つくばビジネス支援センター 理事(事務局長)就任。
  • 平成14年(2002年)11月
    社団法人日本技術士会防災特別委員会委員に委嘱。
  • 平成15年(2003年)4月
    守谷市都市整備部下水道課施工監理指導員(嘱託)
    再任(平成16年3月まで)。
  • 平成16年(2004年)3月
    RCCM(施工計画、施工設備及び積算)試験合格(未登録)。
  • 平成16年(2004年)7月
    守谷市水道事務所水道布設工事監督者に委嘱。
  • 平成16年(2004年)10月
    CALS/ECインストラクター(RCI)試験合格(未登録)。
  • 平成17年(2005年)3月
    某県道路トンネルJR駅部横断シールド工事(φ12.4m泥水式)施工監理員。
  • 平成17年(2005年)6月
    (社)全国土木施工管理技士会連合会 公認講師。 監理技術者講習会、JCMセミナー講師(2011年度更新、継続中)。
  • 平成17年(2005年)12月
    (財)茨城県中小企業振興公社 専門家に登録。継続中。
  • 平成18年(2006年)5月
    国土交通省関東地方整備局「品質確保技術者」に委嘱。
    (平成23年3月まで)。
  • 平成18年(2006年)10月
    (株)ゼミネットTVの「2級土木施工管理技士講座」及び「測量士補講座」講師。
  • 平成19年(2007年)3月
    守谷市社会福祉協議会評議員に委嘱。
  • 平成19年(2007年)4月
    筑波研究学園専門学校非常勤講師(土木環境学科)。
  • 平成20年(2008年)4月
    守谷市上下水道事業審議会委員に委嘱。
  • 平成21年(2009年)3月
    守谷市社会福祉協議会評議員に委嘱(平成23年3月まで)。
  • 平成22年(2010年)2月
    (社)日本測量協会に入会。
  • 平成22年(2010年)12月
    (社)全日本建設技術協会 公共工事品質確保技術者(U)資格試験合格・登録
  • 平成23年(2011年)3月
    守谷市地域福祉計画策定委員会委員に委嘱(任期。地域福祉計画策定終了まで)
  • 平成23年(2011年)4月
    守谷市社会福祉協議会理事に委嘱。
  • 平成23年(2011年)5月
    (社)全国土木施工管理技士会連合会より表彰される。
  • 平成24年(2012年)6月
    守谷市社会福祉協議会理事、守谷市上下水道事業審議会委員を退任。
  • 平成25年(2013年)
    筑波研究学園専門学校非常勤講師。
    (一社)全国土木施工管理技士会連合会公認講師として、札幌、青森、盛岡、釜石、秋田、仙台、新潟、千葉、茨城、東京でJCMセミナー講師を継続(3年目)。 
  • 平成26年(2014年)
    筑波研究学園専門学校非常勤講師を継続。(建築環境学科建築土木施工コース)。
    (一社)全国土木施工管理技士会連合会公認講師として、札幌、青森、盛岡、秋田、仙台、新潟、千葉、茨城、東京でJCMセミナー講師を継続。
  • 平成27年(2015年)
    筑波研究学園専門学校非常勤講師を継続。(建築環境学科建築土木施工コース)。
    (一社)全国土木施工管理技士会連合会公認講師としてJCMセミナー(全国20会場のほか(一社)北海道土木施工管理技士会の札幌会場)講師。
  • 平成28年(2016年)
    筑波研究学園専門学校非常勤講師を継続。(建築環境学科建築土木施工コース)。
    (一社)全国土木施工管理技士会連合会公認講師としてJCMセミナー講師継続。

    (株)新技術開発センターにおける技術士受験講座講師(10年継続)
  • 平成29年(2017年)
    3月31日公益社団法人地盤工学会より永年会員感謝状をいただく。
    株式会社オーム社より著書刊行 「測量士補試験 攻略テキスト

    筑波研究学園専門学校非常勤講師を継続。10年目。(建築環境学科建築土木施工コース)。
    (一社)全国土木施工管理技士会連合会公認講師としてJCMセミナー講師継続。

    (株)新技術開発センターにおける技術士受験講座講師(11年継続)
       
5 著書 「測量士補試験攻略テキスト」    
       
6. その他
一般社団法人全国土木施工管理技士会連合会 公認講師
  元 守谷町環境基本計画策定協議会委員(任期1999年度)    
日本赤十字特別社員(銀色有功章、金色特別社員章)、功労の種類(献血総計47回(現在50回))
       
7. 所属学協会等
公益社団法人日本技術士会 会員
公益社団法人土木学会 会員
公益社団法人地盤工学会 会員
茨城県土木施工管理技士会会員
公益社団法人日本測量協会 会員
合資会社歴研 社員  歴史研究会 会員
     
   

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